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◆経営者(社長・役員・意思決定者)の導入決定プロセスを、n=100~300の数値データとして赤裸々にします


クラウド・採用支援サービス等の導入経緯実態を徹底的に解明いたします。
経営者(社長・役員・意思決定者)の意思決定プロセスをスコアとして検証します。
更に、企業規模、業種、役職などでクロス集計して分析いたします。

最高レベルの調査設計~分析レポートを提供いたします。
※但し、対象者のリクルートに少しだけお時間を頂戴いたします。



7,000名の経営者・意思決定者パネルから、
調査対象にふさわしい経営者を抽出します

・役職内訳・・・社長70%
・会社設立年数・・・10年超が3割、5~10年が5割


◆IT機器・クラウド・採用支援サービス等の導入経緯調査の対象者(案)


経営者(社長・役員)及び導入に関与する意思決定者をリクルートし、調査対象者とします。
・例えば、経営者(社長・役員)を50名、管理職を含む導入決定関与者を50名、計100名で定量調査を実施します。
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◆導入決定者の役職

CIO=Chief Information Officer の略。 「情報統括役員」または「情報システム担当役員」、「最高情報責任者」を指します。 CIOの役割は、自社の経営理念に沿った情報化戦略を立案・企画し、実行することである。 単にシステム設計をするのではなく、自社の競争力を高め、費用対効果の高い情報化戦略を立案する。
CTO=Chief Technology Officer、または Chief Technical Officer の略。
「最高技術責任者」を意味する。技術戦略についての意思決定を担う役職である。新規事業を開始時や、既存の業務の改善を行う際に用いるシステムや技術の選定について、最終的な意思決定を行う。
CDO=Chief Digital Officer の略。
「最高デジタル責任者」または「最高データ責任者」を意味します。 CDOはデジタル部門の責任者として、また経営側の視点で、組織のDXを推進する役割を担っています。




◆導入決定者抽出のリクルート調査項目案

「IT機器や情報機器の導入・決定関与度」と「導入に関わる役職」の設問を中心に、「企業規模(従業員数)」、「業種」、「職種」の設問などを追加して、IT機器や情報機器、クラウド・採用支援サービス等の導入意思決定者を抽出することが多いです。

詳細なリクルート調査設問作成は、この分野の調査に精通したSARまでお問合せください。
調査テーマや課題に最適なサンプル設計とリクルート調査設計を提供いたします。

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◆導入意思決定者向け定量調査 概算費用

※2024年6月30日まで調査実施分は、特別割引料金にて提供いたします。
ぜひご好評いただいております経営層向け定量調査をお試しください。
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◆導入決定者向け定量調査項目案

「現使用システムの導入経緯」「現使用システムの認知経路」「現使用システムの評価(満足点・不満点)」「ブランドスイッチ意向/新規導入意向」「IT機器、クラウド、アプリ、システムとの情報接触点」「導入想定システムと既存システムの比較」「システム導入の費用対効果」「導入の決め手/導入予定システムに求める要素」「操作性の良さ」「社内の理解を得る」などの調査項目について設計いたします。
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MROCのパイオニアSARは、定性調査職人の集合体です

『フォトインサイト』システムをデザインした匠が調査を設計、 各パートの定性調査職人が調査を実施いたします。
(リモートインタビュー、日記調査、MROC、ハイブリッド調査等)



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『定性調査』は定性調査の匠と職人の集まり SARにお任せください!

▼定性調査職人の集合体 SAR ▼経営者に対しリモートインタビューが可能 ▼究極のパッケージ評価調査 パッケージの評価と改善策は パッケージデザイナーに聞くのが一番 ▼最もコスパが良い組み合わせ『日記調査⇒対象者絞り込み⇒FGI』はこちらをクリック

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SAR定性調査の特長
仮説の構築と原因の把握に向けて


・定性調査は、定量調査が結果(スコア)を量的に検証するのに対して、質的に分析を行います。
・定性調査は、課題の解決に向けたアイディア・ヒントの発見に適しています。
・特に、事実(ファクト)に潜む背景や原因の関係性を深掘りして解明することができるのがSARの定性調査です。

『フォトインサイト』を利用した日記調査やMROC による探索
『リモートインタビュー』を利用したFGIやデプスインタビュー による探索
・上記2種類、または、3種類を組み合わせた 『ハイブリッド調査』もお薦めです。


SARリモートインタビューの特長


・最高レベルのインタビュアーとインタビューフローをご用意します。
・最新で最も調査対象に適した「お薦めのインタビューシステム」を選択して提供いたします。
・対面ならではの回答者の表情や声などから細かいニュアンスが把握できます。
・会場インタビューのようにバックヤードのメモ(≒チャット機能)から深掘りのご指示をいただくことも、もちろん可能です
・動画でテレビCFを見せての調査、ホームページを見せての調査も可能
・コンセプトや施策を見せての調査も可能
・調査中に自宅キッチンでの調理や試食も可能
・その場で試食しながらのインタビューが可能
・自宅でインタビュアーと1対1で接するため、リラックスした状態で真剣な評価や辛辣な評価など、ホンネが浮かび上がります



クライアント様のご自宅や会社がバックルームに(ルーム機能の充実)


『バックルーム同士のコミュニケーションが可能 』インタビュー中はバックルーム内の関係者でチャットが可能
『バックルームから司会者へ深掘り指示が可能 』司会者への深掘り指示専用チャットスペースがあります

・好みの大きさに画面をズーム!オンラインでも表情をとらえやすい

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 ●コミュニケーションの改善ポイント聴取に最適



コロナ禍のインタビュー調査はSARへご相談ください
急ぎのスケジュールや難易度の高いリクルートも、SARへご相談ください!